行政書士が個別でご相談をお受けします(兵庫区・神戸市)
年金・老後の生活費、実家や空き家の管理、相続の手続き、名義変更、認知症への備え…。
50代・60代以降になると、「誰に相談したらいいのか分からない不安」がどんどん増えてきます。
実際にお会いするお客様の多くが、
- 老後のお金が足りるか心配
- 実家の扱いをどうするべきか分からない
- 親が認知症になったらどうしたらいい?
- 相続のことを話し合えずにモヤモヤしている
- 書類が多すぎて手続きの進め方が分からない
- 不動産の売却・管理・相続が絡んで複雑
という声をお持ちです。
「専門家に相談したいけれど、相談会は行きづらい…」
「家族の前では言いにくいことがある…」
「とにかく一度、個別で話を聞いてほしい」
そんな方のために、私は
“個別対応” のご相談をお受けしています。
■ 個別相談でお受けしている内容
▼ 老後の不安
- 老後資金の考え方
- 年金で生活できるか不安
- 介護・施設入居の準備
- 認知症になった時の財産管理
- 任意後見制度を使うべきタイミング
- おひとり様の老後対策
▼ 相続・名義・書類のこと
- 相続登記(義務化に対応)
- 実家の名義変更
- 遺言書の作成サポート
- 相続トラブルを避ける段取り
- 相続人調査・財産整理
▼ 不動産の相談
- 実家・空き家の処分や管理
- 土地・建物の簡易査定
- 売却か、残すかの判断
- 遠方管理が難しい不動産の扱い
- 固定資産税の負担相談
老後 × 相続 × 不動産 という複数ジャンルが絡むご相談に、ワンストップで対応できるのが強みです。
■ なぜ“個別相談”なのか?
✔ 他人に聞かれたくない話ができる
お金のこと、家族関係のことは、個別だから話せる内容が多いです。
✔ 営業行為なし
後からしつこく営業することは一切ありません。
「話だけ聞きたい!」という方も安心してください。
✔ 家族に内緒での相談もOK
ご自身の気持ちを整理するところからお手伝いします。
✔ 書類・手続きもまとめて説明
行政書士として、実務レベルでの順序や具体的な方法をお伝えできます。
■ まずはお気軽にご連絡ください
「こんなこと聞いていいのかな?」
そんな内容でも大丈夫です。
一度、状況とお気持ちをお聞かせください。
■ よくあるご相談の一例
- 老後の資金計画が不安で眠れない
- 親が認知症になり始めた
- 実家が空き家になり、このままで良いのか心配
- 名義変更をずっと放置している
- 相続の話を兄弟に切り出せない
- 土地の価値や将来の扱いを知りたい
- 入院や施設入居に備えたい
「問題を整理して、どう動けばいいか」
一緒に順番に考えていきますので安心してください。
■ 最後に ― 一人で抱え込まなくて大丈夫です
老後・不動産・相続の不安は、
“誰にも言えず、ずっと胸の中にある” という方が非常に多いです。
でも、一度専門家に話すだけで
「何をすればいいか分かった」
「整理できてスッキリした」
と、ほとんどの方が前に進めるようになります。
あなたのご不安が一日でも早く軽くなるよう、
心を込めてサポートいたします。



